峠道でのツーリング夕暮れの牧草地と牛の群れ雨の網走方面への道崖沿いをうねる山道道を横切るヤギ田園地帯をまっすぐ伸びる道雪の吹雪くキャンプ地の夜トンネルの先に広がる敦賀の海田舎道沿いの万屋のある交差点雪道に佇む荷物満載のバイクと夕暮れの空桜の木と入江を望む峠道のバイク切り立った崖とトンネルへ続く峠道火山地帯を貫く一直線の道宗谷の草原を行く一本道とバイク深夜の雪原に伸びる道宗谷岬の雪原に並ぶ愛車たち夜の風車群と雪道のバイク砂浜の海岸線とバイク緑の岩山と海を望むキャンプ地のバイク海沿いを行くカーブの道白黒写真、壁に停めたリトルカブ

青パーカーの書き散らし

旅の合言葉は「宗谷岬でまた会おう」。 旅の記憶と、知識の記録。

青パーカーの書き散らし 18.12.10 あんぱんとビーフシチュー

18.12.10 あんぱんとビーフシチュー

書き散らし Diary

 
これを書いているとき、僕はアルバイトで酷く疲れ、7時間半後には学校が迫っていることと思います。
23時半に帰宅し、ビーフシチューを作り、洗い物をし、洗濯物を回し、
そして風呂に入ってコーヒーを淹れてアンパンを食べています。
これと言ってオチもなく、面白いわけでもなく、
ただただコーヒーを飲みながらアンパンを食っている学生時代の一幕です。
 
 
大人になったとき、このブログを見て自分は何を思うのかが、今この記事を書く楽しみであります。
 
 
しかし、一体自分はいつ大人になるのだろうか、と思うわけですよ。
 
小さい頃の自分は、その自由に憧れて大人になりたいと思っていたはずですが、
今にしてみれば大人なんてみんな不自由でしか無いと思います。
定職に就いた者、家庭を得た者、きっと子供の頃にはその片方の側面しか見れなかったのでしょう。
何事にも裏表があり、サラリーを得るものは時間を失い、家庭を得るものは自由を失う。
みんな、片方を犠牲にして"大人になった"のだろうな、とか、今は考えています。
 
 
さて、オチはない宣言をしましたので、予定通りオチはつけません。
そういえば本日は今年初めて雪が舞いました。
これを書いているとき、室内はセラミックヒーターをつけて10℃です。
それと、作ったのはビーフシチューの素で作ったブタシチューです。
 
それではおやすみなさい。
 

(この記事は、前ブログ「heliumucublog(雨の音、カブの音)」からインポートし、多少編集を加えたものです)

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7年前(2844日前)

自由に押せますが何も起きません

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