峠道でのツーリング夕暮れの牧草地と牛の群れ雨の網走方面への道崖沿いをうねる山道道を横切るヤギ田園地帯をまっすぐ伸びる道雪の吹雪くキャンプ地の夜トンネルの先に広がる敦賀の海田舎道沿いの万屋のある交差点雪道に佇む荷物満載のバイクと夕暮れの空桜の木と入江を望む峠道のバイク切り立った崖とトンネルへ続く峠道火山地帯を貫く一直線の道宗谷の草原を行く一本道とバイク深夜の雪原に伸びる道宗谷岬の雪原に並ぶ愛車たち夜の風車群と雪道のバイク砂浜の海岸線とバイク緑の岩山と海を望むキャンプ地のバイク海沿いを行くカーブの道白黒写真、壁に停めたリトルカブ

青パーカーの書き散らし

旅の合言葉は「宗谷岬でまた会おう」。 旅の記憶と、知識の記録。

青パーカーの書き散らし 18.09.09 バイト上がり 雨合羽新調の巻

18.09.09 バイト上がり 雨合羽新調の巻

書き散らし Diary

ここ数日、雨が止みません。
本日の舞鶴は大雨警報のち「避難準備」。
まあ、アルバイトで走り回ってる私には関係のないこと。
 
 
 
スーパーカブ = レッグシールド
 
2ヶ月くらい前にカッパの下を新調したのですがどうやら吹っ飛んでいったようで、PVCコーティングの上半身用カッパしか無い状態でした。
下半身はむき身の作業服ですが、幸い私には"スーパーカブ"があるのである程度の雨はしのげます。
 
思えば中学の通学用に使っていた上下一体型のカッパから始まり、2号バイパスですっ飛ばした赤いヤツ(2000円)、ワークマンの緑のヤツ(5000円)、そしてやつがれさんに恵んでいただいたPVCの上半身用と乗り継いできました。
雨の日こそ"微妙さ"を楽しむこの身としては、やはり雨具はしっかりしたいわけです。
 
 
 
 

と、いうことで。
初めてバイク用に作られたカッパを買ってみた。

ま、カッパは消耗品。永遠はなし。
極端に安いものでなければ殆どがアタリだと思うけど、一度だけちゃんとしたのを試してみる。
人は経験から学ぶ。

2023年1月14日 追記

結局このカッパは4年ほど使用しました。
最後は全身ビシャビシャになるくらいでしたが、よくもったと思います。
ありがとう。ギラッチ。

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8年前(2935日前)

自由に押せますが何も起きません

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