峠道でのツーリング夕暮れの牧草地と牛の群れ雨の網走方面への道崖沿いをうねる山道道を横切るヤギ田園地帯をまっすぐ伸びる道雪の吹雪くキャンプ地の夜トンネルの先に広がる敦賀の海田舎道沿いの万屋のある交差点雪道に佇む荷物満載のバイクと夕暮れの空桜の木と入江を望む峠道のバイク切り立った崖とトンネルへ続く峠道火山地帯を貫く一直線の道宗谷の草原を行く一本道とバイク深夜の雪原に伸びる道宗谷岬の雪原に並ぶ愛車たち夜の風車群と雪道のバイク砂浜の海岸線とバイク緑の岩山と海を望むキャンプ地のバイク海沿いを行くカーブの道白黒写真、壁に停めたリトルカブ

青パーカーの書き散らし

旅の合言葉は「宗谷岬でまた会おう」。 旅の記憶と、知識の記録。

青パーカーの書き散らし 20.3.26 子曰く、電気工事士を取るといい。

20.3.26 子曰く、電気工事士を取るといい。

書き散らし Diary

2020年3月26日

ケンさんからLINEが飛んできた。
曰く、電気工事士になるそうだ。

老婆心に、練習セットは買ったほうがいいと言っておく。
みんな大好きHOZANの工具を買ったようだ。


電気工事士と言うと、CLANNADを思い出す。
芳野祐介、、、「これが今の俺にできる唯一の贈り物だ…。」
そう言う人生も悪くないと何度思っただろうか。


孫子は「CLANNADは人生」と言った。
ケンさんは「ライスは墓場」と言った。

俺は永遠のライスになるのか、それとも…

今の仕事が嫌なのか、人が面白くないのか、未熟な自分に嫌気がさしたのか。
あぁそうさ、自分の能力の低さから目を背けて、フラストレーションの捌け口にしてるんだろうさ。

眠れない夜なんてない。
眠れないのは、きっとまだ夜が来てないだけだ。
お前が起きる限り、地球は日中だ。


おっと、タイム


この週末はCANNADを見て、社会人生活に幕を閉じる手立てを探すのもアリかもしれない。
美英農協の通帳なんて握り潰しちまえ。

人生に、ラブ・アンド・スパナ。


6年前(2311日前)

自由に押せますが何も起きません

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