峠道でのツーリング夕暮れの牧草地と牛の群れ雨の網走方面への道崖沿いをうねる山道道を横切るヤギ田園地帯をまっすぐ伸びる道雪の吹雪くキャンプ地の夜トンネルの先に広がる敦賀の海田舎道沿いの万屋のある交差点雪道に佇む荷物満載のバイクと夕暮れの空桜の木と入江を望む峠道のバイク切り立った崖とトンネルへ続く峠道火山地帯を貫く一直線の道宗谷の草原を行く一本道とバイク深夜の雪原に伸びる道宗谷岬の雪原に並ぶ愛車たち夜の風車群と雪道のバイク砂浜の海岸線とバイク緑の岩山と海を望むキャンプ地のバイク海沿いを行くカーブの道白黒写真、壁に停めたリトルカブ

青パーカーの書き散らし

旅の合言葉は「宗谷岬でまた会おう」。 旅の記憶と、知識の記録。

青パーカーの書き散らし 秒速5センチメートルの冒頭のセリフを高木さんとガンダムと賭博破戒録カイジのセリフでぐちゃぐちゃにしてみる

秒速5センチメートルの冒頭のセリフを高木さんとガンダムと賭博破戒録カイジのセリフでぐちゃぐちゃにしてみる

書き散らし ネタ系


※本記事の内容はパロディです

原文

明里:ねぇ、秒速5センチなんだって。
貴樹:えっ、なに?
明里:桜の花の落ちるスピード。秒速5センチメートル。
貴樹:ん〜。明里、そういうことよく知ってるよね。
明里:ねぇ、なんだか、まるで雪みたいじゃない?
貴樹:そうかなぁ? ね〜、待ってよ! 明里!
明里:隆貴くん、来年も一緒に桜、見れるといいね。

引用元: https://terrazi.hateblo.jp/entry/20070402/p1
※ 修正: 隆貴 → 貴樹

変更

明里:ねぇ西片、秒速5センチなんだって。
貴樹:そうだ。戦いとは、常に二手三手先を読んで行うものだ。
明里:桜の花の落ちるスピード。秒速5センチメートル。
貴樹:当たらなければどうという事はない。
明里:ううっ・・・圧倒的っ・・・!
貴樹:戦いは非情さ・・・。

おわりに

マルコフ連鎖というアルゴリズムを使うと、明らかにおかしいけれどなんとなくつながっている文章を作ることができるんですが、これがシュールで面白いんです。
オフロに入っているときに似たような事をやってみたいなと思ったんですが、生きるのに疲れた社壊人にはもうそんな気力は残っていないので秒速5センチメートルと高木さんとガンダムと賭博破戒録カイジをコラボさせることにしました。気は狂っていません。

https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2016/01/27/073000


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3年前(1342日前)

自由に押せますが何も起きません

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