峠道でのツーリング夕暮れの牧草地と牛の群れ雨の網走方面への道崖沿いをうねる山道道を横切るヤギ田園地帯をまっすぐ伸びる道雪の吹雪くキャンプ地の夜トンネルの先に広がる敦賀の海田舎道沿いの万屋のある交差点雪道に佇む荷物満載のバイクと夕暮れの空桜の木と入江を望む峠道のバイク切り立った崖とトンネルへ続く峠道火山地帯を貫く一直線の道宗谷の草原を行く一本道とバイク深夜の雪原に伸びる道宗谷岬の雪原に並ぶ愛車たち夜の風車群と雪道のバイク砂浜の海岸線とバイク緑の岩山と海を望むキャンプ地のバイク海沿いを行くカーブの道白黒写真、壁に停めたリトルカブ

青パーカーの書き散らし

旅の合言葉は「宗谷岬でまた会おう」。 旅の記憶と、知識の記録。

青パーカーの書き散らし 23.9.24 日記

23.9.24 日記

tag レース関連 書き散らし Diary 記念日

今日はぶっ壊れたシティを転がる状態に戻した。
クランクプーリーボルトを外すために、サービスマニュアルの指示の通り左肩(エンジンマウント)を外していたのをもとに戻して、外れていたタイヤもはめた。

これでシティは転がるようになって、あとはロードサービスを呼べば整備工場に持っていける。
本当にいつ治るんだか。

なんでこいつはいきなりシティの話をしてるんだ、とこれを読んだ人はそんなことを思うだろう。
確かに、あのシティ カブリオレはもう手元にない。((注記: シティ購入の記事を書く前にこの記事を書きました。なので時系列がちょっとおかしいけど気にしないで。))

26回目のインクリメント

age++の結果、0から始めた変数の中身が26になった。
昨夜遅くまでNSRのエンジンを組んでいたから、朝は11時に宅急便が来るまで布団でゴロゴロしていた。

NSR50 エンジン オーバーホール
▲ NSRのエンジン部品

2stのエンジン組むのは初めてだった。バランサーがあること以外ほぼカブみたいな感じ。
てっかカムチェーン通ってないだけ腰上つくるのめっちゃ楽だな。

これまでの趣味の経験が、こうしてレースというハイスキルな趣味に少しだけ役に立っている。
今日の自分は、昨日までの自分の積み重ねでできている。
そんな当たり前のことを、日々の節々で感じる様になってきた。


2015年くらいからバイクに乗って8年半。

10年前の自分は何が好きだったんだ。
どんなものを見ていて、何を考えたんだ。
そんなことは思い出せなくなってしまう。
だから、ブログか日記に残しておく。


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2年前(1027日前)

自由に押せますが何も起きません

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