峠道でのツーリング夕暮れの牧草地と牛の群れ雨の網走方面への道崖沿いをうねる山道道を横切るヤギ田園地帯をまっすぐ伸びる道雪の吹雪くキャンプ地の夜トンネルの先に広がる敦賀の海田舎道沿いの万屋のある交差点雪道に佇む荷物満載のバイクと夕暮れの空桜の木と入江を望む峠道のバイク切り立った崖とトンネルへ続く峠道火山地帯を貫く一直線の道宗谷の草原を行く一本道とバイク深夜の雪原に伸びる道宗谷岬の雪原に並ぶ愛車たち夜の風車群と雪道のバイク砂浜の海岸線とバイク緑の岩山と海を望むキャンプ地のバイク海沿いを行くカーブの道白黒写真、壁に停めたリトルカブ

青パーカーの書き散らし

旅の合言葉は「宗谷岬でまた会おう」。 旅の記憶と、知識の記録。

青パーカーの書き散らし 24.03.30 富士カブミーティング

24.03.30 富士カブミーティング

のりもの:02:Cub2号(仮)

旅記 ミーティング

富士カブミーティング 2024

クラッチを誤組する前のカブで箱根を越え、富士へ。
久しぶりの富士カブミーティングへ参加。
大昔にこのブログでよく出没したカラーのカブですが、全く別の個体です。50ccなり。

前回は、駅前が激混みだったらしく、富士市内のどっかの公園で開催されました。
入口がよくわからず迷っていると、同じく迷っている人とカチ会って、こっちじゃない、あっちじゃない?とジェスチャーしながらたどり着きました。

入ったら入ったで、見たことあるような無いような人ばっかりで、コミュ障は26年間変わってないので特に新しい絡みは無く。
学生時代に日本一周したときに会った同年代のライカブは細くなってるし(誰だおめえ?)、やつがれさんは何も変わっていなかった。


著者近影…。

のどかな土曜日である。
50ccをぶん回して、藤沢まで戻ってoshinさんとクソうまいステーキを食った。
富士ならば、埼玉のヘキ地からでも1日で往復できるようだ。

2年前(904日前)

自由に押せますが何も起きません

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