峠道でのツーリング夕暮れの牧草地と牛の群れ雨の網走方面への道崖沿いをうねる山道道を横切るヤギ田園地帯をまっすぐ伸びる道雪の吹雪くキャンプ地の夜トンネルの先に広がる敦賀の海田舎道沿いの万屋のある交差点雪道に佇む荷物満載のバイクと夕暮れの空桜の木と入江を望む峠道のバイク切り立った崖とトンネルへ続く峠道火山地帯を貫く一直線の道宗谷の草原を行く一本道とバイク深夜の雪原に伸びる道宗谷岬の雪原に並ぶ愛車たち夜の風車群と雪道のバイク砂浜の海岸線とバイク緑の岩山と海を望むキャンプ地のバイク海沿いを行くカーブの道白黒写真、壁に停めたリトルカブ

青パーカーの書き散らし

旅の合言葉は「宗谷岬でまた会おう」。 旅の記憶と、知識の記録。

青パーカーの書き散らし 18.06.23 C・L

18.06.23 C・L

のりもの:05:CL50_RedMonaka

書き散らし 記念日

前置きを書くのは苦手なので、表題の内容に移ります。
 
そろそろ書かんといかんな、と思っていたベンリィCL50の話。
結論から書くと、京都市は一乗寺に店を構えるイーグルモータースさんにて購入しました。


 
 
 
夏の終わりころ 題目『追いかける者』(iPhoneで撮った)

買ったのは6月くらいです。
就職活動で煮えたぎっている時に、ストレスからか気づいたら電話をかけて「買います」って言っていました。
ネタでもなく、かなりマジです。



2018.07.02 多分百井別れあたり 題目『崩落』(iPhoneで撮った)

元々、自分は”赤いフレーム・銀色のタンク”というThe Hondaなカラーに憧れていました。
おまけにJas子は冬に向けて大改修をしたいと思ってることもあり、
たまたまイーグルさんに立ち寄ったときに置いてあったのが目に入ってしまったんです。

そこからは早かったですね…
印鑑を持っていたと思ったら気づいたらCLに乗っていました。



アパート前 題目『ヘタレウィリー』(X-pro2で撮影)

スクランブラー「風」のベンリィCL50。
サスは普通にビジネスストロークだし、シートは薄すぎて『フレームに刺さってる』感じです。股が。
しかしまあ性能なんて後でどうとでもなるんすよ。
要はそのバイクが好きかどうかが重要だと思います。

金も、時間も、そいつに割けるって思うなら、それはきっと買えってことだと思います。



・・・。
それで、これまでheliumu ふぁみりぃの命名規則は『草木』に準じて来ましたが、
今回はちょっと違った方向にしました。
名前なんてあってもなくてもいいんですけど、気分的にあったほうがいいんです。

Benly CL50 Red-Monaka.
通称、赤モナカ。

赤色と、そのマフラー形状からの命名です。
こうして記事にできたことを喜びたいと思います。


Benly CL50 Red-Monaka
Since:2018.06.23
ODO:21115km
From:Eagle Motors

(この記事は、前ブログ「heliumucublog(雨の音、カブの音)」からインポートし、多少編集を加えたものです)

ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村

Twitterもやっています。
興味がありましたらフォローお願いします: https://twitter.com/heliumu_cub

7年前(2841日前)

自由に押せますが何も起きません

コメント

読み込み中...