峠道でのツーリング夕暮れの牧草地と牛の群れ雨の網走方面への道崖沿いをうねる山道道を横切るヤギ田園地帯をまっすぐ伸びる道雪の吹雪くキャンプ地の夜トンネルの先に広がる敦賀の海田舎道沿いの万屋のある交差点雪道に佇む荷物満載のバイクと夕暮れの空桜の木と入江を望む峠道のバイク切り立った崖とトンネルへ続く峠道火山地帯を貫く一直線の道宗谷の草原を行く一本道とバイク深夜の雪原に伸びる道宗谷岬の雪原に並ぶ愛車たち夜の風車群と雪道のバイク砂浜の海岸線とバイク緑の岩山と海を望むキャンプ地のバイク海沿いを行くカーブの道白黒写真、壁に停めたリトルカブ

青パーカーの書き散らし

旅の合言葉は「宗谷岬でまた会おう」。 旅の記憶と、知識の記録。

青パーカーの書き散らし 22.7.24 CL50焼付きの巻

22.7.24 CL50焼付きの巻

のりもの:05:CL50_RedMonaka

tag 整備 お役立ち C50E純正流用FI化

Honda CL50と毛無峠「群馬県 この先危険につき関係者以外立入禁止」
題名: CL50 Fuel Injactionと毛無峠「群馬県 この先危険につき関係者以外立入禁止」

この前の土日に山岳道路耐久試験をしに行ったのですが、CLのエンジンが焼き付きました。
フッ、俺もこの程度か…。(平常運転です)

Honda CL50 焼き付いた97ccエンジン

時系列が前後しますが、FI化にあたりLONCIN 152FMIを搭載→故障→故・リトルカブのエンジンベースにヤフオク97ccを臨時組み上げ、搭載→今回の焼付きなので、故障したエンジンは2度目の焼付きです。

私自身で集計すると、4回目か5回目のエンジンブローですね。
たまんねえんだ、これが。

Honda CL50 焼き付いた97ccエンジンの分解

毎度のことなので御開帳もホイホイやっていきます。

Honda CL50 焼き付いた97ccエンジンのヘッド

シリンダーに軽いキズが付いているくらいの普通の焼付きでした。
圧縮が少し弱いですがバルブに噛み込みは無いので、おそらくピストンリングあたりじゃないかなーと。
面倒なのでここまでで終わり。暇ができたら続きをやります。

ただ、オーバーヒートによる焼付きなので歪みが出ているでしょう。
・・・ちゅーことで。

LIFAN 1P54 中華125ccエンジン

中華エンジン、再導入。

CL50 ODO: 28165km



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4年前(1512日前)

自由に押せますが何も起きません

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